歯が痛い、顎が痛い、寒いと増えてきます。
近頃、朝晩はめっきり寒くなってきていますね。
寒くなると、歯が痛い、顎が痛い人が増えてきます。
これは寒さで歯をくいしばることにより、痛みが出る人が多いです。
人間は、何もしていないとき(ボーっとしている時)は歯と歯の間は少し間が開いている(噛み合っていない)のが普通です。
ふと気が付いた時に力を緩めてくださいね。
痛みが治まらない場合や、痛みが徐々に強くなっている場合は、一度受診されることをお勧めします。
近頃、朝晩はめっきり寒くなってきていますね。
寒くなると、歯が痛い、顎が痛い人が増えてきます。
これは寒さで歯をくいしばることにより、痛みが出る人が多いです。
人間は、何もしていないとき(ボーっとしている時)は歯と歯の間は少し間が開いている(噛み合っていない)のが普通です。
ふと気が付いた時に力を緩めてくださいね。
痛みが治まらない場合や、痛みが徐々に強くなっている場合は、一度受診されることをお勧めします。
すご~く久しぶりのブログの更新になってしまいました。
あおき歯科こども歯科を開院して早くも半年!!
新しい患者さんがホームページを見て来てくださる方も多いことが分かり、それを励みにブログ更新頑張っていきたいと思います。
さて、あおき歯科こども歯科では、子供のお子さんは私が担当しておりますが、私も2児の母ゆえ診療時間を限らせていただいてます。ご理解とご協力をいただけると助かります。
最近は小さいお子さんの来院も増えておりますが、初めて歯医者さんに行くタイミングがよく分からなくて・・・というお話を聞きます。
あおき歯科こども歯科では、上の前歯が生えてきたぐらいを目安に通っていただけるといいなと思っています。お子さんの歯の出てくるタイミングは様々なので、早いお子さんであれば早めに、遅めのお子さんでも1才半ぐらいを目安にして受診していただくといいと思います。
虫歯は一度できてしまうと小さいお子さんは治療が難しいです。1歳半検診で指摘されて慌てて受診される方もみえます。
お子さんの成長に合わせた、離乳、おやつ、食事、歯磨き法、などの虫歯予防法をお話ししますので、ご相談ください♪
« 2014年5月 | メイン | 2014年12月 »


"0歳からの虫歯予防・3歳からの歯並び管理"をもとに、健康なお口の中の状態を作っていけるよう、診療していきたいと考えています。
生涯を通じて虫歯のないきれいな歯並びと正しい噛み合わせになるためには、小さい頃からの生活習慣としっかりしたケアが不可欠です。また、正しいケアを身につけるためにも、できるだけ早い時期から定期的な管理を継続し、必要に応じて虫歯の予防や治療、矯正治療を行うことが大変重要になります。