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2015年8月28日

あおき歯科こども歯科、院長の青木一晃です。

今回から、妊娠中の歯科治療についてお話したいと思います。

妊娠中なんだけど歯が、歯ぐきが痛くなってきた・・・
治療をしなきゃいけないだろうな・・・
でも、お腹の中の子供への影響が心配・・・

同じような状況になれば皆さんそう思われるでしょう。
妊娠中の歯科治療において注意すべき点は主に3つあります。

①妊娠何ヶ月なのか
②レントゲンの影響
③薬の影響

これらを慎重に考慮した上で治療方法を決定していく必要があります。

妊娠中の方、妊娠の可能性があるという方はスタッフに一言お伝えください。

次回は、①妊娠何ヶ月なのか、についてです。

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あおき歯科こども歯科 歯科医師 青木郁江
あおき歯科こども歯科
https://www.aoki118.jp/
歯科医師 青木郁江

"0歳からの虫歯予防・3歳からの歯並び管理"をもとに、健康なお口の中の状態を作っていけるよう、診療していきたいと考えています。

生涯を通じて虫歯のないきれいな歯並びと正しい噛み合わせになるためには、小さい頃からの生活習慣としっかりしたケアが不可欠です。また、正しいケアを身につけるためにも、できるだけ早い時期から定期的な管理を継続し、必要に応じて虫歯の予防や治療、矯正治療を行うことが大変重要になります。