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2016年12月28日

あおき歯科こども歯科、院長の青木一晃です。


当院の年末年始の診療に関しまして、ご案内させていただきます。

2016年12月28日(水)まで診療
2016年12月29日(木)~ 2017年1月5日(木) まで休診
2017年1月5日(金)からは通常診療となります。


来年も、お口の健康を通して皆様に快適な日々を過ごしていけるよう
がんばっていきたいと思います。

よろしくお願いします。

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2016年12月16日

あおき歯科こども歯科、院長の青木一晃です。


入れ歯の使う際に起こるいろいろな問題に関してお話させてもらっています。


入れ歯が気持ち悪い、吐き気がするという場合、どうしたら良いのでしょう。


上顎の義歯の後ろの部分が長いために起こることがほとんどです。

人によってはすぐ気持ち悪くなる方もいれば、かなり入れ歯を後ろまで設定しても大丈夫な方もいらしゃいます。

気持ち悪い場合、入れ歯の後ろを少し削って調整する必要があります。
 

たまに入れ歯が動きやすいために気持ち悪さを訴える方もいらっしゃいます。そういった場合、入れ歯が動かないように修理や噛み合わせの調整が必要になります。

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2016年12月 2日

あおき歯科こども歯科、院長の青木一晃です。


入れ歯を使っている時の問題点、痛み以外にもいくつかあります。


異物感、発音についてはどうしていけば良いでしょうか。


異物感や発音は、基本的には2週間~1ヶ月程度で慣れてくるといわれています。


また、頬や舌をかむ、ということも次第になくなってきます。


私たちは、最初から鉛筆で字が書けたわけではなく練習をして習得しました。初めて入れ歯を入れる方にも同様のことがいえます。

また、入れ歯を何個も作製している方でも、歯並び等が変わると最初は慣れずに発音しづらかったりします。これも次第に慣れてくる場合が殆どです。

ただ、残念ながら慣れてこない方もいらっしゃいます。
その際には入れ歯の形態修正などの調整を行って対処していきます。

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あおき歯科こども歯科 歯科医師 青木郁江
あおき歯科こども歯科
https://www.aoki118.jp/
歯科医師 青木郁江

"0歳からの虫歯予防・3歳からの歯並び管理"をもとに、健康なお口の中の状態を作っていけるよう、診療していきたいと考えています。

生涯を通じて虫歯のないきれいな歯並びと正しい噛み合わせになるためには、小さい頃からの生活習慣としっかりしたケアが不可欠です。また、正しいケアを身につけるためにも、できるだけ早い時期から定期的な管理を継続し、必要に応じて虫歯の予防や治療、矯正治療を行うことが大変重要になります。