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« 日本は歯周病後進国?! | メイン | 歯周病予防の歯磨きの仕方 »

2013年2月12日

ちょっと面白い、記事を見つけました。

歯周病のリスクファクター(危険因子)に関するお話で、『百薬の長』であるお酒は歯周病にも効くのかというお話。

タバコを吸う人は歯周病が進行しやするなるお話は有名ですが、ではお酒は?というお話。

答えは、

NO(当たり前?)

飲酒と歯周病には関連があるらしく、お酒を飲んですぐに顔が赤くなる人の飲み過ぎは歯周病を進めてしまうらしいです。

私も初めて知った新事実でした。
私はすぐに顔が赤くなる人の分類に入るので、飲み過ぎに気をつけたいと思います!

もしかすると、お酒に弱いので飲みすぎると歯磨きせずに寝てしまうので、よくないという事かもしれませんが・・・・


《あおき歯科》
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あおき歯科こども歯科 歯科医師 青木郁江
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歯科医師 青木郁江

"0歳からの虫歯予防・3歳からの歯並び管理"をもとに、健康なお口の中の状態を作っていけるよう、診療していきたいと考えています。

生涯を通じて虫歯のないきれいな歯並びと正しい噛み合わせになるためには、小さい頃からの生活習慣としっかりしたケアが不可欠です。また、正しいケアを身につけるためにも、できるだけ早い時期から定期的な管理を継続し、必要に応じて虫歯の予防や治療、矯正治療を行うことが大変重要になります。